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映画

『ANNIE』を見た。

DVD早く出ないかなー。字幕で見たからDVDで見直せる日が来るのを楽しみにしてます。
i can't wait to the DVD to come out.

グレイスが良かったな。えーっと、何ていう人だっけ?
Rose Byrne(ローズ・バーン)さん。
すごく素敵だったなぁ。

ミュージカルの映画化なんだけど、それにしても歌部分が少なかった気がする。
でも街の中を歩きながら踊りながら『Tomorrow』を歌うところはやっぱり良い。

ところで、吹替の場合って歌部分はどうなるの?声の人が歌うのだろうか。オリジナルの曲がそのまま使われるんだよね。じゃなきゃおかしいよね。そうだよね。うん、きっとそうだ。そうに違いない。よし。それでいこう。
であれば、吹替で見てもオッケーだとは思うんだけど、やっぱ雰囲気出ないじゃん、多分。普通の洋画なら吹替でも良いと思うんだけどね。むしろ吹替の方が面白いらしいという話しもあるらしい。
アニーがどんな風にしゃべるのかとか、どういう言葉を使ってるのかとか感じられる方が良いと思うのでやっぱ字幕じゃなくっちゃね!

先週の土日は結構人入ってたみたいね。金曜夕刊のランキングは必ず見るようにしてるんだが、第2位だった。1位なんだったっけ?忘れたー。


最近『ハングオーバー』のDVDを3作まとめ買いしました。
字幕で見ながら、おそらく相当きったねー英語を使ったと思われるとき、巻き戻して字幕を英語に切り替えてみるという新しい楽しみ方を覚えました。
ただ英語を全く話せないので一般的な会話の中で使われることが有り得るのかどうかさえわからない・・・。
だからこそアニーのDVDが欲しいのさ。
よし、上手くまとまったな。
これは別記事にしても良かったっぽいけどな。

さらにちょっと前、『レ・ミゼラブル』のDVDも買ったのね。劇場公演を映像化したもので映画館で見たものと、映画化されたものを両方とも。
どっちも映画館で見たものだから嬉しかった。
そして当時は全然気づかなかったけど、エポニーヌが同じ人だった。サマンサ・バークスさんね。『On my own』が最高に良いんだよ。映画化版の方は今人気絶頂のテイラースイフトも候補に挙がってたらしい。
いよいよ何の話かわかんなくなってきたな。
劇場公演版は発音がきれいなのね。でもそこで話されてる英語がどれくらい一般的な言葉を使われているのかがわかんない。映画化版はどうなんだろうか・・・。わかんない。まぁミュージカルなのだから、普通の話し言葉とはちょっと違った言い回しになってる可能性もあるだろうわけで・・・。
だからこそアニーのDVDが欲しいのさ。
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映画

『寄生獣』を観た。
久しぶりの映画館・・・。
いつ以来だ?

続編があるとは思わずに観に行ったもんだから、残り時間を気にしながら、「どういう終わり方になるんだろう・・・?」って感じだった。完結篇は4月25日だそうだ。

ミギーが悪魔について調べたところ、「人間が一番近いじゃん」だってさ。人間ってわかっていてもそれをやめられない生き物なんだねぇ~

深津さんの髪が長~い。
橋本愛かわいかったなぁ。

ミギーが弓になるあたりはなかなか良いね。
東出君の異様な笑顔もなかなか良い。
余貴美子がラスボスなのかと思ったら違った。

随分昔に漫画で読んだなぁ。よく覚えてるもん。ラストがどうなったかは忘れた。読んでない可能性もある・・・。
冒頭のシーンだけは鮮明に覚えてたなぁ。
完結編も見に行こうっと。


『ソロモンの偽証』も2部作で映画化されるのね。
ずっと気になってたんだよね。あの、ごっつい本が・・・。これも気になりますな。
『ANNIE(字幕版)』も気になる。
『神様はバリにいる』も気になる。
『ゴーン・ガール』は見に行こう!
『Mr.Children REFLECTION』も見たい。
『ジョーカー・ゲーム』と『暗殺教室』は見れたらみよう。

読中


里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く (角川oneテーマ21)

とても興味深い。
里山を大事にすると国の燃料費はかなり減らすことができそうだし、オーストリアを例にすれば日本だってできないことではないだろう。日本には森林がいっぱいあるからね。それを育てて大きくしていきつつそこから生まれる利息を上手に使っていけば、カーボンポジティブも手に入れることができるし。

私は個人的に里山にどっぷりハマッて生きていきたいくらいだ。

映画

『清須会議』を見た。

ちょっと物足りなかったかもしれない。
三谷作品はドタバタするのが面白くて見てたわけだからねぇ。
ホントに真面目な作品だ。
と言っても他の作品がふざけてるというわけではない。
他の作品は、ちゃんと真面目にドタバタしていて、そこに出てくる人々もまた真面目に生きている。しかし絶妙に歯車が狂っていって、序盤からずーっと伏線になってるところと鉢合わせてさらにドタバタするというのが最高に面白いんだもん。

清須会議はそういう感じではなかったもんね。
でも清洲城のセットはやっぱ凄かった。
奥行きが深いんだよね。
勝家が廊下を歩いていくんだけど、廊下がジグザグに曲がってるのね。そして画面の奥に消えて行くんだけど、お市の部屋と中庭挟んで向かい側だったりするのね。

ところで、途中ちょっと寝ちゃった。疲れてたのかな?
しかも最初3分くらい遅刻した。
まぁ今回も予習はバッチリなわけで。

清須会議 (幻冬舎文庫)
こっちを読むと、後は早く映像で見たいなぁって思うんだけど、だからこそ見ていなきゃいけないんだけど、寝てしまった。

しかし伊勢谷さんは良いポジションやるよねぇ。結構おいしいよね。
どうでしょう好きの私としては大泉さんのこの活躍が嬉しいような、不思議なような。

テーマ : 映画館で観た映画
ジャンル : 映画

映画

『SPEC』を見た。
前作の天ではいきなりファティマ第三の予言とか出てきちゃって、訳わかんなくなっちゃった。
予習が必要だったなぁと思ったものだ。
そこで今回はしっかり予習しました。

劇場版SPEC~結~漸ノ篇 (角川文庫)
劇場版SPEC~結~爻ノ篇 (角川文庫)
この2冊を読んで挑んだわけですよ。
で、本の後ろの方に本の紹介が載ってるでしょう?
そこに西荻弓絵さんの本が紹介されてるわけだが、なんと『安堂ロイド』もこの人だということがわかったわけだ。
たまたま見てた安堂ロイドで、桐谷美玲が、「人間どもは最低だ!」みたいなことを言うのよ。
そして、SPECに戻ると、セカイが同じようなことを言うんだよね。
ってことは西荻さんが伝えたいことはそういうことなのかな?
「本気で解決する気あるのか?」と。「やる気無いなら人間なんて滅びてしまっても良い」と。
これが西荻ワールドなのかな。
というわけで、
安堂ロイド I (角川文庫)
これも買っちゃったよいう話。

テーマ : 映画館で観た映画
ジャンル : 映画

映画

『ワイルドスピード ユーロミッション』を観た。
『X3 Tokyo Drift』がこないだテレビで放送されてたけど、録画した人はまだ消さずに観に行こう!

ジゼルが。
ジゼルのあのシーンで泣かない奴はいない。
そっか、だからハンは東京に来たのかぁ。
あの二人はすごくいい感じだったよなぁ。それゆえに…

でもX3の最後はドミニクが東京に来てるということになるよなぁ。
それで今回のラストもそういうことになるよなぁ。
ということは続編は再び東京ってことになりそうだよなぁ。絶対に続編はある!
楽しみです。

今回のユーロミッションよりX3の方が時間軸としては後なんだけど、携帯の感じとかちょっと厳しいところもあるよね。でも良いぜ。最高だぜ。

続編があったとしてもハンはいないんだよな。

物欲



どうしようかなぁ。買っちゃおうかな。
爆笑間違い無しなんだけど、何度も何度も見るものじゃないよな。
新鮮さが薄れるから何度も爆笑というわけにはいかない。そこがネック。
でもまぁ500円だから良いか。

読忘

『非属の才能』を読み始めたんだけど、
途中で前に読んだことがあるのを思い出した。
このブログに感想を載せてたのを思い出し、検索してみた。
そしたらあった。わお。
残しておくものだなぁと思う。

でももう一回読んでみるか。新たな発見があるかもしれないしね。

こないだ『何のために働くのか』を読み終えた。
ためになることが書かれてたね。
自分が働く上で、いつも気にかけてるがなかなか実現できてないことについて、とても重要だよと言ってくれてるようだった。だから自分を信じてもっとやってみたいと思えるのだが…
難しいよね。
そこで非属の才能だ。これを読めばもっともっとオリジナリティに溢れた男になれるかもしれないと思ったんだよね。でも既読でそた。
多分当時もそういう気持ちで読んだんでしょうね。
ということは、なかなか良い本に出会えたのかもしれないな。
自分にとって良い気付きを与えてくれそうな感じがするものが置いてあるというのはいいことだ。

映画

『海猿』を観た。

前作を観て、しかも3Dで観て、何だかなぁ~って思ったので、今回はテレビ待ちにしようと思ってたんだけど、
スタンプカードによる無料券の期限も近かったし、どう考えてもラストっぽいから観てみた。

もう、ずっと泣いてた。
最後の方は・・・、いつもの展開になって、「あー、またか。」って感じになって残念だったけど、みんながひとつになって、人を助けるという感じはかなり良かった。
スケールがこれまでと全然違う。
これまでは過酷な状況でも決して諦めない潜水士の物語だったんだろうけど、今回は、震災後ということもあって、
間もなく命に関わるすっげぇヤバイ状況に陥る人たちが何人もいるという時に、人はやっぱり助けに行くんだ!ということを描いてて、あの震災の頃のような欲の無い状態が思い起こされて良かった。
人を救うとか助けるなんて、誰もができることではない。ほとんどの人ができない側だよね。でもその資格と能力を持っているならば、行かなければならない。いや、行かなければならないのではなく、行きたいんだ!だから俺はこういう仕事をしてるんだ!というような感じが良かったですね。

ただ、
吉岡が取り残されて、沈没してからみんなで潜って助けるといういつものパターンには参った。
これだけ繰り返すというならば、今回ばっかりはさすがにねってのを期待しちゃったよね。

映画

『僕等がいた』前編後編を2本立てで観た。
疲れた。

まぁ、何というか、偉い。
若いうちにこんなに真剣に恋に向き合ってて良いですね。
しかし、こんなに色々あるものかよ?
というのが率直なところ。
だから俺はダメなんだな。
そこを乗り越えて行かなければならないんじゃないか!
とか言わないでくださいね。

それにしても生田斗真が高校生には見えん。
それを言うなら高岡蒼甫もだが。
そしてハナミズキを思い出す。あれも色々あるやつでしたね。

本仮屋ユイカが結構良い女になったな。
影が多めの役が多いような感じもあるけど。なんか好きだ。
だが、あのキャラで束縛されたらちょっと・・・、だな。

1日で2本連続で観れるから観たって感じだからなぁ。
感想というと、ちょっとなぁ。

テーマ : 最近見た映画
ジャンル : 映画

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